旅女 Tabijo~義眼のバックパッカー編~のメイン画像

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450円のウォーキングサファリ「ムリルワネ野生保護区」

Category: スワジランド王国
メリークリスマス!

そして

ごめんなさい!。゚(゚´Д`゚)゚。

遅刻してしまいました・・・。

何にって、昨日のラジオに;


マンモス西
あしたのジョー


もしかして聴いてて気づかれた方もいらっしゃるかも?
まぁ私の出番を本気で待ってる人は身内くらいだと思うのですが、一応ここで謝罪をば;

ごめんにゃさい!!

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はなちゃんも反省してくれているので許して下さい。
いや、祝日の土曜、しかもイブイブということもあっていつもより早く出たにも関わらず、遅れてしまいました。放送局まであと一歩という場所で完全に車が停まり、、、祝日ナメてた~;
はい、言い訳はここまでにしまして。


それよりも「昨日本当は私の収録は無かった」ということの方が驚きでしたけどね! (゚∀゚;)
本日24日に行われるRNCラジオのイベント「チャリティーミュージックソン」の前日ということもあり、番組編成がありまして。

で、私がそれを知ったのはいつもの収録予定時間の30分前です。


ディレクターッ!!!w


家から放送局までは車で50分ほどかかるので、当然家を出ていた私は車の中でその知らせを受けたのだけど、既に向かっているなら来てほしいということで、まぁ私もここまで来たら出れるもんには出ておこうということで出たのですが、、、結局遅刻したこともあって若干テンパり気味で到着後数秒で収録に入ったものだからもう、ね。

原さんの「5分で何か面白い話を」というフリに「それがアドリブで出来たらワイは芸人になっとる!」と思いつつ、結局大した話も出来ずにのらりくらりと終わってしまった。

実際はパッといくつか浮かんだ話もあったんですよ。

同性にガチで迫られた話とか、
廊下でいきなり、、、話とか、、、

・・・そんなん土曜のお昼に話せるか~い( ゚∀゚)o彡°
海外を一人旅している女性のハプニングなんて、8割が下ネタですよw 残り1割はネタとして面白く無い話、残り1割はシャレにならない話。

でもいつもと違う、リスナーさんの手紙を聴いて話すのが初めてだったので、これはこれで楽しかったな~♪今更ながら、「おーうちラジオ出てるー」と実感w
「のぼり棒」、あったあった!

しかし後でラジコのタイムフリー機能で聴き返して、この時ばかりは何でこんな機能あるん!?とイラつくほど聴くに耐えかねなかった。原さん石橋さんごめんなさい;どうか皆様聴き返さないで下さい。早く1週間よ過ぎ去れ。



気を取り直して、、、
~本題・アフリカ「スワジランド」編の続きです~

スワジランドの「ムリルワネ野生保護区 (Mlilwane Wildlife Sanctuary)」へ。ここは野生動物を保護している場所で、徒歩でサファリが楽しめることも有名。
※保護区内にホテルやゲストハウスもあり、宿泊してレンタサイクルで回ることもできる。もちろんツアーもあり。

泊まっているエズルウィニの宿からはミニバスで分岐点まで行き、そこからは徒歩で3.7Km歩く。

↓分岐点にある看板。

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畑に沢山いるホロホロ鳥を面白いな~と見ながらてくてく歩き、、、


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まぁ、、、結局はヒッチハイクで行った。



入場ゲート。

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入場料:50リランゲニ

約450円、、、やっす~い。

敷地はかなり広いのだけど、受付横にあった地図を写真に撮ったものと、MAPS.MEを頼りに歩いてみる。

第一動物発見!

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うーん、名前が分からん;


普通にシマウマがうろうろしているのが面白い。

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え、何かすっごい見られてる。。。


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警戒心が強いのかすぐ去って行った。



ここにもきれいに咲いたジャガランダの木が。

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インパラ。

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体の白い線が特徴的な「クドゥ」。

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クドゥ一家。

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オスにしか角が生えないので、ここにいるのは全部メス。



イボイノシシ。

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たくさんいる。
見かけによらず警戒心が強くてすごく遠くを歩いているのにすぐ逃げる。



見たことのない野鳥も沢山いたので、私は動物よりも鳥で楽しめたかな~。

↓ツバメのような尾の鳥。ぷっくりした白いおなかがかわいい。

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↓こんな柄の鳥さんもいるのか~!

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↓ハトみたいな鳥。ハト???

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↓「Bee-eater」=ハチクイドリ。

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その名の通りハチを食べる鳥。ハチ以外の昆虫も食べる。
この保護区で一番目にする鳥なのだけど、体の色が黄色・白・赤・黒・緑・青と、すごくカラフルでかわいい。



かなり道を間違えたりしながら、ようやく目当てのトレッキングトレイルに到着。

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「Hippo(カバ) Trail」と書いてあったので、カバが見られるのかと思ったのだけど、ただ川があるだけでカバはいなかった。敷地内のトレッキングコースは全てこういう風に動物の名前が付けられているのだけど、その動物が見れるということではなく、ただ名前を付けているだけのようなのでご注意を。

なかなか鬱蒼としたトレッキングルート。
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崩れた土の壁部分にある無数の穴。

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一瞬コウモリの巣!?と思ったらさっきのハチクイドリの巣だった。


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天気が悪くて写真映りも今イチだけど、ハチクイドリはカラフルで本当にきれい。
私の意図をくんだかのように巣の前にベンチが置いてあり、そこに座って存分に鳥観察を楽しむことができた。

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よく見るこの花、結構好き。

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ちょっと遠かったけど、この鳥さんもかわいかった~!やっぱ丸々としてるのが好きだなぁ。

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↓フンコロガシ。

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フンコロガシって糞を転がした後どうするんだろう・・・食べるの?



このハシゴもまたトレッキングルート。分からんわい!

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Hippo trailの先の他のルートも少し歩いたのだけど、動物もいないし面白くないので、川に添って別ルートから戻ることに。



↓ワニ。

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↓クドゥ。

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角があるのでオス。
結構大きいのだけど、警戒心が無くかなり近くで見ることができて迫力があった。

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木にぶら下がったクリスマスの丸いオーナメントのようなものは、、、

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鳥さんの巣!


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「Ploceus spekei」=カオグロウロコハタオリ。
「ハタオリドリ科」の一種で、これまた名前の通りで、草などを編んで枝から垂れ下がる袋状の巣をつくる。

この黄色い鳥はアフリカ南部でよく見かけるのだけど、そういやこの巣を形どったお土産品をインドで見たことを思い出し、調べると東アジアにも生息しているらしい。

巣へは下から入る。

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逆さになって巣作りするの大変そうだなぁー。

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更に進むと遠くの木に無数の大きな白い鳥が。
 
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結構大きい。白鳥くらい?

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すごく特徴的なんだけど、これまた何というのか分からず。
(名前の分からない鳥はここの受付や宿で聞いたのだけど、現地の人も知らなかった。というか、鳥の名前なんてみんな気にしないんだろうなぁ;)
黒い長い嘴が一見怖そうに見えるのだけど、羽を広げると赤いラインが入っててきれい。

よく見ると首の長いグレーっぽい違う鳥も混じっていてちょっと面白かった。

「あれ・・・?ちょっと僕だけ毛色が違うなぁ・・・」
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保護区内のゲストハウスに到着し、ここを通り抜けて最初のゲートまで戻ることに。
サル発見。あれ?このサル歩きスマホしているように見えるのは私だけ?

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スマホ入れた合成写真作りたいw

ゲストハウスの敷地内にも普通に野生動物がいる。

クドゥ。

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敷地内に沢山いて触れる距離で見れるので、もはや奈良の鹿状態で珍しさも無くなってくる。鹿に見えなくもない。


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アフリカ名物「カラフルトカゲ」。←正式名称ではありません。

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アフリカにはカラフルなトカゲが沢山いて、赤やオレンジ、黄色や緑など国(場所)によって色が違うので面白い。


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ゲストハウスを出たところ。

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さすがにキリンや象はいないものの、日本では見られない動物が普通にウロウロしているので新鮮。これがジャングルとかサバンナではなく、「何か普通の草原や畑」にいるから尚更面白いのかも。


ウシ科の動物「トピ」。

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何か知らんけどまためっちゃ見られてる;


あ!ヤックル!

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・・・ではなく、「ウォーターバック」。角がかっこいいなぁ。


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この子だけ柵で隔離されていたのだけど病気中とかなのかな?
それともサファリツアーに来た人が動物見れなかったらアレだからその時だけに解き放つ用なのかな?(冗談です)



この子はオリックス(ゲムズボック)っぽいけど角が短くてお腹の黒いラインが無い。

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同じ品種で違う名前なのかなー。



朝9時に到着し、14時半頃にゲートに戻ってきた。
入場料450円にも関わらずかなり楽しめた。
キリンや象やライオンなどはいないので、「めっちゃ動物見たい!」という人には物足りないだろうけど、「歩いて野生動物を見れる」ということに関しては楽しめる。鳥が好きな人はより楽しめるけど、その場合はなるべく朝早めに行った方がいいかな。(私が行った10時くらいでも一応見れる)

ゲートを出て、分岐点まで歩く。

途中あった小学校。

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壁には今見てきた動物が描かれている。

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ここから3.7kmかぁ、、、。



停まってくれた車は南アフリカ人女性3人組。
皆様同じものを食べているのかと思うくらい3人ともふくよかな方だったので、姉妹かなと思ったら同僚友達とのこと。休みでスワジランド旅行に来たらしい。分岐点までで良かったのだけど、このままエズルウィニを通ってムババーネまで行くとのことだったので、エズルウィニで降ろしてもらえないか聞いてみると、他にも観光したい場所があるから、そこに寄ってからならいいとのことで、願ったり叶ったり!一緒に他の観光地も立ち寄って宿のあるエズルウィニまで戻ることに。

まず行ったのが博物館。

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しかし入場料が80リランゲニ(約720円)と、さっきの野生保護区よりも高い。
しかも大した展示も無さそうなので、私は値段を聞くなり即座に「入りません。待ってます。」と告げると、女性達も結局入らず。私に気をつかって入らなかったなら悪かったな~と思ったのだけど、車に乗り込むなり3人とも「高すぎる!」「大したものも無いのに!」と大笑い。良かったー(;´∀`)



次に向かったのが何かスタジアム。

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ここも外から見ただけで結局入らず。まぁ外から見ても「入ったところで?」という感じ。



その後女性たちは「王宮に行く」と言う。
以前の記事にも書いたように「スワジランド王国」なので、現在も王様がいて、王宮が近くにあったのは知っていたのだけど、そんな一般人が行って「はいどうぞ」って入れるものなの!?

王宮はエズルウィニ渓谷の「ロバンバ(Lobamba)」という場所にある。
一度道を間違えた場所で、車をバックさせた時に「バンッ!」と後ろのポールのようなものにぶつかって車がヘコんでしまったのだけど、「あ、動くわ良かった良かった」と何事かも無かったかのように出発するというハプニングもありつつ王宮へと向かう。

周辺は結構な田舎で、王宮以外に何も無い。王宮へと続く道へ進むと、敷地内手前にゲートがあり、まぁ当然そこで止められる。

女性達は警備員とアフリカーンスで何やら話し、結局入ることは出来なかった。そりゃそうだろ。

私「警備員は何て言ってたの?」

女性「スカートじゃないし、ドレスコードしないと入れないって。」

・・・え?逆にドレスコードしてたら一般人でも入れるってこと?それはそれで凄いんですけど。

そんなこんなで宿近くのショッピングセンターでお別れ。ありがとう!



~首都ムババーネ~
次の目的地・ヨハネスブルグ行きのバスを確認するために、ムババーネにも日帰りで行ってみたのだけど、ちょっと都会というだけでまぁ面白いものは特に無かった。

【エズルウィニからムババーネへの行き方】
ショップライト前のバス停からミニバス(コンビ)で片道約20分。E10。

バスターミナルに併設して巨大なショッピングモールがあり、賑わっている。

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お土産屋さん。

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スワジランド国王がプリントされた布も売っている。
この布は服や腰巻きとして使われるものなのだけど、一度ガチでこの国王プリント布を腰に巻いている女性を見かけた。



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なぜか救急車デザインの郵便切手。

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旅行者に「まずい」と評判のイギリス料理。
・・・に、並ぶ行列。

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本当にすごく並んでいて、まぁ魚のフライとフライドポテトだし、ここのはもしかして美味しいのかも・・・?

と思って買ってしまった自分を叱りたい。なぜ学習しない!!

まぁ不味くはないけど、美味しくもない。
周りをよく見ると王道のフィッシュ&チップスを買っている人はほとんどいなく、みんな丸いドーナツとポテトを買っていた。ポテトをおかずに、ドーナツ食べてるって感じ。(アフリカのドーナツは素朴な甘みなのでおやつというより主食として食べられることもある。)



車のナンバープレートがスワジデザイン!田舎ちっくでかわいい。

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ムババーネ限定ご当地ナンバープレートとのこと。



日本にもご当地ナンバープレートあるよね!

ご当地ナンバープレート



私がいいなぁ~と思うのはこちら。

愛媛県、道後・松山市の雲型プレート!

愛媛ナンバープレート



あとこっちもねこ好きとしては羨ましい!
青森県、水戸町の11ぴきのねこプレート!かわいい!

青森水戸町

地元香川県・高松市でもご当地プレートができるようですが、今のところ結構真面目なデザインで面白味は無いなぁー。
ただ日本のご当地プレートは原付きのみなので、スワジランドみたいに車OKのプレートも作ってほしい!

話は反れましたが、次回は再び南アフリカに戻って最後のアフリカ編です♪



ムリルワネ野生保護区(Milwane Wildlife Sanctuary)

入場料:E50
営業時間:6時or7時~
11月~4月→18時クローズ
3月~10月→17時クローズ
エズルウィニ渓谷からの行き方:ショップリスト前のバス停から分岐点までE5。バスを降りて入り口まで徒歩3.7km。

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